マルガリズム

今年もブルーヘブン(コニファー)が変色から勝手に回復しましたよ 2018年4月 #ガーデニング

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どうもどうも、
ガーデニングと言いつつブルーヘブン(コニファー)しか育てていない丸刈りメガネです。

さて2017年の冬に、
ブルーヘブン(コニファー)の葉が赤茶色に変色!? 原因と対策!!で変色からの復活を果たし、
2018年の冬にまたもや、
2018年の冬もブルーヘブン(コニファー)が変色!対策してたのになんでやねん!変色してしまった我が家のブルーヘブン。

今年(2018)も春先に見事に復活をはたしました(笑)
そんな復活劇(大げさ)について語っていきましょう。

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2017 昨年の対策

まずは昨年の対策を振り返っていきましょう。

昨年、変色を直そうとして取った対策は

  • 毎日の水やり
  • 水の浸透力改善
  • 栄養剤投与
  • 石灰の散布

上記の4項目となります。

それぞれの対策についてはコチラを参照してください。

様々な対策のおかげ?かどうかはわかりませんが、
昨年は見事に葉の変色から復活を果たしキレイな緑を取り戻しました。

この赤茶けた変色から、

鮮やかな緑が復活しました。

2018 今年の対策

今年の対策は超シンプルです。
水やりを欠かさない

はい、これだけでした。
(めんどくさくて他の対策出来なかったなんて言えないw)

あ、違う!
少しだけ栄養成分として
米のとぎ汁を数回散布しました!(えらい)

そして今年も葉の変色からの復活に成功しました。

赤茶に変色してしまい枯れてしまったかの様な状態から、

 

鮮やかな復活劇!

おわりに

さて、2年連続で葉が赤茶に変色してしまった我が家のブルーヘブン。

昨年は手厚い対策をしての回復でしたが、
今年はほぼ水やりだけでの回復となりました。

まさかブルーヘブンって冬場に葉が変色しちゃうコニファーなのかな?
って疑問がわいちゃうけどさすがにそれは無いよね。

昨年調べたときに、
乾燥や栄養不足で葉が変色するって出てきたからね。

どうしても冬場は乾燥しやすいからな、
来年以降も冬場の水やりには注意を払わないといけないですね。

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